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チラシや折パンフレットなど対応デザインとデザイン例

チラシ、折パンフレット、パンフレット、ポスター、ホームページなど様々な商材のデザイン制作に対応します。表面的な美しさよりも内容重視の考え方は全てのデザインで共通の考え方です。チラシや折パンフレットなど代表的なデザイン例もご覧ください。

ポスティング・DMなど販促用の商材として代表的なチラシデザイン

チラシは新聞折込や街角でもよく見かける最も身近で人々に定着している媒体です。印刷物が減少する現在では大判サイズのチラシをデザインすることは少なくなり、A4やB5サイズなど手頃なサイズのチラシをデザインする機会が多く、主にポスティングなどに利用されています。デザイン制作例としては不動産のチラシやピアノ教室をはじめとする習い事など業種は多岐にわたります。

表と裏の2面のみで表現されるチラシのデザインは、表面に興味が無ければ裏返してくれる確率は低く、いかに表面で人の目に留まるようなインパクトのある見せ方をするかが重要です。ココに掲載されているデザインの代表例以外にもデザインの制作実績がありますのでご覧ください。
チラシデザイン例

情報の展開で様々な変化をもたせられる折パンフレットのデザイン

一般的には一枚の紙を二つ折りや三つ折りに折ったものをリーフレットと呼び、折パンフレットとも呼ばれます。チラシより持ち運びに便利で設置スペースも取らないため、折パンフレットを会社案内や事業内容用に使うことがあります。掲載内容が多くなれば中綴じ冊子のように数ページで構成しますが、中小事業所や店舗などであれば二つ折りや三つ折りのパンフレットで十分な場合があります。

折パンフレットのデザインで最大の特徴は、ページを開くたびに新たな情報の展開があり、特に面の数が多い三つ折りパンフレットのデザインは全て開けるまでストーリー性が望め、どのように話を展開すれば全てを見てもらえるのか考えながらデザインします。単純に決められた場所にデザイン要素を配置するだけならチラシなどでもよく、折パンフレットの特徴を活かした効果的なデザインを心掛けています。代表的な折パンフレットのデザイン例としては、単純な商品紹介などではなくストーリーがあり情報の展開が望めるデザインがほとんどです。
折パンフレットのデザイン例

多量の情報を分類してまとめ上げるパンフレットやカタログのデザイン

中綴じや無線綴じなど数ページにおよぶ冊子の形状をしたものをパンフレットと称します。UNESCOでは、表紙を除いて5-48ページをパンフレットと呼び、それ以上を書籍と呼ぶそうです。パンフレットの形態は、主に会社案内や項目数の多い商品・サービス等を紹介するカタログやテキストなど、デザイン性以上に統一感のあるフォーマットが重要で、目に負担を掛けず見やすいデザインが適しています。

パンフレットは4の倍数を基準に内容を構成しますが、通常は表紙を含め12ページ以上なければパンフレットとしてのボリューム感がなくイメージもあまり良くないため、内容を増やすか折パンフレットなど他の媒体の利用を考えます。近年では出版せずPDF化してWebサイトで見せることが多くなっていますが、重要な内容なにるほど印刷される傾向にあります。デザイン例としては、賃貸マンションのパンフレットや製品カタログ、専門学校のテキストなど内容にボリュームがあり、情報を分類して見せる必要があるものになります。
冊子・パンフレットのデザイン例

ポスターやハガキ、ラベル、カード類などのデザインにも対応

印刷物であれば、ポスターやラベル、各種カードなどデザインは多岐にわたりますが、通常はチラシやWebデザインなど他の商材と併せてデザインすることがほとんどです。

各々の形状や特色に応じた、機能的かつ価値のあるデザインに仕上げます。店舗や会社で必要となるチョットした商材のデザインや販促商品のデザインなども承りますので、お気軽にご相談下さい。
ショップのスタンプカードや名刺類、商品パッケージ、ケーキピックなどのデザイン例があります。
ポスターやハガキ、ラベル、カードのデザイン例

容易に更新可能なWordPressを利用した簡単なWebサイトのデザインも可能

これまで不動産の戸建て物件や新築マンションのWebサイト、一般企業のサイトデザイン、ピアノ教室のサイトデザインなどを経験しました。現在ではWordPressを利用したwebデザインをメインに、比較的小規模で簡易的なサイト構成のWebサイトを特にデザインしています。近年はスマホやタブレット対応のWebサイトが標準となっていますので、ご希望であれば対応しています。

ホームページは昔のように一企業が名刺代わりに所有しているだけの存在から、自ら更新して内容を充実させる媒体へと変わり、更新しないホームページは存在価値が薄いとされています。そのため、WordPressのように依頼者自身が簡単にブログを更新するようにページを追加できる環境が望ましいのです。
全て独学のため未だ学ぶことも多く、大手制作会社のように最新・最高級の技術で対応することは難しいですが、できる限り希望に添うデザインにします。
Webデザイン例

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