デザインの作成は神戸のディーパーツ
078-393-1255

チラシやパンフレットのデザイン作成をする神戸のデザイナー

チラシをはじめとする印刷物のデザインやWebデザインなど、様々な媒体のデザインを神戸から発信しているデザイナーです。大阪や神戸、明石など京阪神以外でも全国からデザインの依頼を承りますので、お気軽にご相談ください。

大阪・神戸・明石など京阪神で活動するデザイナー「ディーパーツ」

神戸のデザイナー「ディーパーツ」

現在は神戸市中央区を拠点にフリーランスのデザイナーとして様々な業種・業態のデザインを作成しています。受ける依頼の大半は神戸市内はもちろん大阪や明石など、京阪神にある小さなお店や中小企業、個人事業などがほとんどです。予算は少ないけど効果的なデザインが欲しいという方のご要望にお応えしています。

様々なデザインを作成することで、一緒にお店や会社を盛り上げ、売上げ・業績向上のお手伝いができればというのがコンセプトです。まずはデザインの制作実績をご覧いただき、お気軽に見積もり・お問い合わせフォームからお問い合わせください。

わかりやすくインパクトがあり、人の目に留まるようなデザインでターゲットとなる消費者に響くデザインを作成しています。神戸市近隣の明石や大阪だけではなく、全国津々浦々まで活躍の場を広げたいと思っていますので、まずは存在を知っていただき、少しでも興味を持ってもらえればうれしく思います。

屋号 D-Parts(ディーパーツ)【フリーランス/デザイナー】
所在地 〒650-0024 神戸市中央区海岸通3丁目1-1 KCCビル4F
連絡先 078-393-1255
E-mail E-mail
氏名 市橋秀貴(Hidetaka Ichihashi)
事業形態 個人事業 SOHO(1名)デザイナー
事業内容 チラシやリーフレットなど各種デザインの作成
対応範囲 大阪市内や神戸市、明石市などを中心に全国。

電車で起こしの場合

JR・阪神「元町」駅西側改札口から南の信号を渡り、WINSを左折した後に2号線まで直進し右角の緑色のビルです。
地下鉄海岸線「みなと元町」なら、2番出口から東へ2つ目の信号を右折し2号線まで直進します。

車でお越しの場合

阪神高速3号神戸線「京橋」出口を降り2号線「京橋」交差点を西に走り、歩道橋2つ目の角です。(※駐車場は周辺のコインパーキングをご利用ください。)

利益優先ではなく末永いお付き合いを

利益優先ではなく末永いお付き合いを

「お客様と共に成長する」これは開業当初からのモットーです。
デザイナーとして成長するために、日々様々な出会いを通してお客様の目標達成をデザインでお手伝いしています。自らのデザインによりお客様が目標を達成できれば、それは自らの成長にも繫がるという考えを持っています。

より多くデザインをすることで得られる利益や経験は自分自身の生活や実力向上の点においても大切な要素のひとつですが、先ず第一にお客様の事業の成功を考えて共に歩むことこそが、デザイナーとして生きていくための自らの力になるのだと考えています。

神戸のデザイナー「ディーパーツ」として活動するまで

神戸のデザイナー「ディーパーツ」として活動するまで

■神戸の製版会社時代はデザイナーよりもオペレーター

初めてデザイン関係の仕事に就いたのは、20代前半の製版会社でのアルバイトでした。神戸にある会社で、主にデザイナーとしてではなく写真の切り抜きやデザイン補助が仕事でしたが、当時は全くデザインソフトを使えませんでしたので、覚える良いチャンスだと思い独学で操作方法を完全に覚えました。もっとも「切り抜き」という言葉さえ知らなかったので、初出勤の際にはハサミ持参でオフィスに行ったほどでした。

■大阪の不動産広告が中心の広告代理店で考え方・見せ方を覚える

神戸でソフトの操作を覚えても所詮仕事内容はオペレータでしかなく、デザイン学校で学んだわけでもなく、もっと自信や実力を付ける必要がありました。大阪の広告代理店では優秀なデザイナーの作品に触れる機会が多く、デザイナーとしての考え方やデザインの見せ方などを見て学びました。自らデザインする機会も徐々に増えることで気付くことも増え、様々な情報が一気に増えた時期でした。

■大阪から神戸へフリーランスとしてより学ぶことが増え続ける

広告代理店が倒産したことでフリーランスとして活動を始め、大阪で間借りしながらも確定申告等の公的な作業が増え、デザイン以外の面でも苦労や学ぶことが一気に増えました。会社勤めとは違い収入は不安定で仕事量にも制限があることもわかりました。

拠点を移動しやすい神戸に移し、気持ちを新たにチラシやパンフレットなどの紙媒体をデザインするだけではなく、フィルムパッケージやケーキピック、ラベルなど、形状や種類の違うデザインも経験しました。現在でもドンドンと情報やデザインの幅が広がっていると感じています。

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